七日の王妃

[vc_row][vc_column][vc_column_text]韓国ドラマ「7日の王妃」の評価やレビューを書き込んだり、調べることができます。

 

「七日の王妃」感想/評価

 

評価統計

4
4.0 rating
4 out of 5 stars (based on 3 reviews)
★534%
★433%
★333%
★20%
★10%

 

 

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くどいが王道の宮廷ラブロマンス

3.0 rating
2019年2月16日
Review of 七日の王妃

主人公のシン・チェギョンが良くも悪くも恋愛に生きる人物であり、それ故にこの作品は深い意味を考えずに王道の宮廷ラブロマンスとして見るなら上質と言える作品として仕上がっています。
燕山君が史実と勝るとも劣らんほどの暴君ぶりを見せているのもプラスポイントであり、この点も安心して見ることができます。
ただ、不自然に感情的な演技や時代考証に対する妥協が見え隠れするので、その点ではマイナスポイントを付けざるを得ません。

みどりのいわし

兄の王様がタイプです

4.0 rating
2019年2月16日
Review of 七日の王妃

弟が亡くなったと思い、弟が生きて現れる前まで、主人公と良い関係を築いている王様の時が最も良かったです。
暴君になった際も、主人公に刃を向けることはあっても、誤って切ってしまった時は戸惑っていたし、終盤で主人公を手紙に残して救おうとしたりと、主人公に対しての愛は本物であり、主人公の前では暴君になりきれなかったのではないかと思います。
王様もその弟もタイプの違うイケメンであり、それぞれが各々の強引さを感じたところが好きです。

2人の王に愛されたチェギョン

5.0 rating
2019年2月16日
Review of 七日の王妃

王は孤独だった。弟が成人したら王位を渡さなければならなかったが、王座を巡って争い、王は弟を殺すつもりはなかったが、周りの役人が殺そうとした。弟は助けられたが、王には死んだと告げられていた。
王も弟も可哀想に思いました。弟は復讐の為に戻って来た。そして婚約者チェギョンに再開する。弟が生きていると信じて待っていた。そして兄である王とも仲良くなっていた。
チェギョンは子供の頃に背中に刺青を入れられていた。その刺青が弟が王になる為に必要な物が彫られていた。それを知りチェギョンは自ら刺青を焼き消して、2人を争わないようにしたが、2人は王位を巡って争った。
弟が王座に着いたがチェギョンは王妃から降りて田舎で子供達と暮らした。チェギョンの王2人を思う気持ちが辛くて涙が出ました。

ノッポちゃん

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