「力の強い女ト・ボンスン」キャストと相関図【パク・ボヨン×パク・ヒョンシク】

韓国ドラマ「力の強い女ト・ボンスン」のキャストと相関図を紹介しているページです。

 

「力の強い女ト・ボンスン」相関図 【日本語版】

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【出演者/キャスト】

力の強い女ト・ボンスンに出演している主要キャストをピックアップで消化しています。

 

ト・ボンスン役(パク・ボヨン)

先祖代々、女性にのみ受け継がれる怪力をもって生まれた女性で、自分をモデルにしたRPGゲームの開発を夢見ている。やくざ一味を怪力でやっつける場面をアン・ミンヒョクに目撃されたことで、ボディガードとして雇われることに。

同級生で警察官のイン・グクドゥに片思いしており、怪力を持つことをひた隠しにしている。

 

アン・ミンヒョク役(パク・ヒョンシク)

ゲーム会社「アインソフト」のCEO。偶然目撃したボンスンの怪力に目を付け、自社の企画開発室への入社と引き換えに、脅迫犯からの保護と犯人の確保を約束させる。

自由奔放で傍若無人なふるまいにより周囲を困惑させることも多いが、腹違いの兄たちに虐げられて育った悲しい過去を持つ。

 

イン・グクドゥ役(ジス)

強行犯3課の刑事。トボン洞連続拉致事件の捜査担当として、犯人逮捕に全力を注ぐ。ボンスンの同級生で、小さいころからマイペースなボンスンに小言ばかり言っては何かと世話を焼いている。

 

ト・ボンギ役(アン・ウヨン)

ボンスンの双子の弟。医大を卒業後、整形外科の研修医として病院に勤務している。怪力のせいで面倒ごとに巻き込まれがちな姉・ボンスンをいつも心配している。

 

ナ・ギョンシム役(パク・ボミ)

ボンスンの親友で、野球チームのチアガール。釜山出身で、ソウルに来る際はボンスンの家で寝泊まりする。

 

ペク・タク役(イム・ウォニ)

やくざ組「ペク・タク派」のボス。怪力で仲間たちをやっつけたボンスンを目の敵にすると同時に、仲間に引き入れたいと策略する。

 

キム・グァンボク役(キム・ウォネ)

ペク・タク派の構成員。ボンスンに大けがを負わされたことで強い恨みを抱き、復讐の機会を狙っている。

 

ファン・ジニ役(シム・ヘジン)

ボンスンの母。怪力を持っていたが、私利私欲のために利用したことで力を失ってしまった。

 

ト・チルグ役(ユ・ジェミョン)

ボンスンの父。クルミパイの店を営んでおり、怪力を持つボンスンを不憫に思い心配している。





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