「麗(レイ)花萌ゆる8人の皇子たち」キャストと相関図!出演者をピックアップ

韓国ドラマ「麗(レイ)花萌ゆる8人の皇子たち」の出演者をピックアップで紹介しています。

相関図とご一緒にどうぞ。

 

麗 相関図 【日本語版】

©2016 Universal Studios, Barami bunda. Inc., and YG Entertainment Inc.

 

キャスト【出演者】

主要キャストをピックアップして紹介しております。

 

第4皇子ワン・ソ(イ・ジュンギ)

後の第4高麗王。実の母親ユ氏に疎まれて育つ。ユ氏の愛情を得るために努力するが、生涯拒まれ続けた。孤独な幼少期を過ごしたワン・ソは心を閉ざし、人を寄せ付けなくなる。

幼い頃にユ氏につけられた顔の傷を隠すために、不気味な仮面をつけてさらに人を遠ざけた。そんなワン・ソを周りの人間は「怪物」「狼犬」と呼ぶ。

 

 

 

ヘ・ス/ハジン(アイユ)

ハジンは恋人と親友に裏切られ、生きる意味を失いかけていた。そんな時、ひょんなことから高麗にタイムスリップをする。ハジンの魂が入り込んだのは”ヘ・ス”という人物だった。

現代での人生に疲れていたハジンは、過去の世界でヘ・スとして平穏に生きていこうと決意するのだが・・・。

 

第8皇子ワン・ウク(カン・ハヌル)

第4皇子と対立していて、ひそかに王位を狙っている。王位に対する野心はあるが、女性に対しては包容力があり温和。現代的なヘ・スに惹かれていく。

 

第3皇子ワン・ヨ(ホン・ジョンヒョン)

ユ氏の息子で、ユ氏と共謀して次期王座を狙っている。後の第3高麗王。

 

第10皇子ワン・ウン(ベクヒョン)

明るい性格で、ヘ・スとは喧嘩が絶えない。次第にヘ・スに惹かれていく。

 

第13皇子ワン・ウク(ナム・ジュヒョク)

芸術を愛する、憂いのある人物。ヘ・スの理解者。

 

第14皇子ワン・ジョン(ジス)

ユ氏の息子。末っ子皇子なので根っからの愛され体質。後半のキーマン。

 

ヨナ皇女(カン・ハンナ)

皇后の座を狙って色々と知恵を使い仕掛けてくる戦略家。強い心と野望を持っている。

 





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